FKK / フレシネー工法FKK / フレシネー工法

FKKのご案内

FKK 極東鋼弦コンクリート振興株式会社

【本社】
〒104-0045
東京都中央区築地1-12-22 コンワビル6階
MAP
代表:03-6226-4621 代表:03-6226-4621
営業部:03-6226-4631 営業部:03-6226-4631
FAX:03-6226-4632

西日本営業所
〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島3丁目18-21 NLC新大阪18号館6-G号室
MAP
TEL:06-4806-8787 TEL:06-4806-8787
FAX:06-4806-8788

【機材センター】
〒254-0807
神奈川県平塚市代官町37-31
MAP
機材センター:0463-21-4756 機材センター:0463-21-4756
技術部:0463-21-4757 技術部:0463-21-4757
FAX:0463-21-4903

資料請求・お問い合わせ

お気軽に資料のご請求、お問い合わせ下さい。

資料請求はこちら お問い合わせはこちら
FKK

FKKフレシネー工法の歴史・日本

1940年頃 このころからPCの研究がされていて、設計・施工に関する基本的な知識は得られていた。
1951年 鉄道用PC枕木の製作 プレテンの橋梁等は長生橋(スパン3.5m程度)をはじめ数橋、施工されていた。
1952年 フレシネー工法導入
極東鋼弦コンクリート振興株式会社 設立
1952年 FKK十郷橋
(日本最初のポステン単純T桁橋)
スパン7m
福井県
1954年 FKK本格的ポステン橋梁の施工の第一号として
信楽線 第一大戸川(だいどがわ)橋梁
(フレシネー工法)
(スパン30m・4主桁)
登録有形文化財
(2008年6月)

我が国では、フランスのマルヌ5橋の竣工から5年後という短期間のうちに、当時のPC鉄道橋の中で本格的なものとなる第一大戸川橋梁を作り上げた。
1960年代 PC構造物は、東海道新幹線、東名名神高速道路の建設と共に急速に普及・発展し現代の基礎を築いた。
2000年以降 FKKつづら川第4橋
構造形式:3径間連続ラーメン箱桁橋
橋長:214.0m
施工場所:愛媛県
FKK中野地区橋梁
構造形式:4径間連続ラーメン波形鋼板ウェブ箱桁橋
橋長:456.0m
施工場所:福島県
FKK中ノ合高架橋
構造形式:15径間連続ストラット付ラーメン箱桁橋
橋長:839.0m
施工場所:静岡県
FKK馬洗川橋
構造形式:PC2径間連続エクストラドーズド橋
橋長:181.0m
施工場所:広島県

 

 

上に戻る

表紙FKKフレシネー工法資機材紹介技術情報PDFダウンロード資料請求会社情報・採用情報お問い合わせ
プライバシーポリシーサイトのご利用についてサイトマップ
Copyright(C) FKK All Right Reserved.